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株式会社コミット

所在地

東京都中央区銀座6-4-7
G・O・WESTビル1階,2階,12階

アクセス

【東京メトロ銀座線・丸ノ内線・日比谷線】
 「銀座駅」C3出口から徒歩3分

【東京メトロ銀座線・JR】
  「新橋駅」5番出口から徒歩7分

営業時間

11:00~21:00

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緊急事態宣言期間

お盆期間

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《ヴィンテージロレックス》取扱強化月間!~2021.6.1~

ヴィンテージロレックス取扱強化!!

直近で取り扱った商品も大公開します!!

皆さまこんにちは。

緊急事態宣言の延長、オリンピックの開催是非、梅雨入りなど明るいニュースはもう少し先になりそうな今日この頃ですね。

さて、以前ヴィンテージ取扱強化として販売実績を含めた記事を配信させて頂きましたが、お客様から『こんなに取り扱ってて凄いね!』、『ヴィンテージを売却するならコミットにします』など、多数ご好評いただき、取り扱い数も更に増えたこともございますので、直近の取り扱いデータを追加で公開させていただきたいと思います!!

ちなみに記事の最後に直近の取り扱いデータを追記していますので、既に前回の記事を読まれた方は飛ばして頂いても構いません(笑)。ただし、初めて読む方は是非とも見る価値のある情報が載っていますので、順番にお読み頂くことをオススメ致します!!

現在、コミット銀座(*以下:当店)では【ヴィンテージロレックス】の取り扱いを強化しております。

当店では、2015年の設立当初より、『デイトナ』『サブマリーナー』『シードゥエラー』など、状態の良い【ヴィンテージロレックス】を多数取り扱ってきております。

今回は、当店で販売した【ヴィンテージロレックス】の販売実績を一部紹介させて頂きますので、是非とも今後のご売却の参考にしていただければと思います。

お持ちのモデルがいま一体いくらで売れるのか!?

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すぐに売りたい方は、手数料・配送料無料の宅配買取・委託サービスもおすすめです。
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モデルによっては買取よりも委託販売の方が、お客様へのお渡し金額が大きくなる場合がございます。
まずはお気軽にお問い合わせください。

【ヴィンテージ】とは?

まず初めに知ってほしいのは、
“ヴィンテージ”という言葉に明確な定義はない
ということです。

ネット上には様々な情報が溢れ、ヴィンテージの定義には諸説ございますが、一般的に言われているのは『1980年代頃までに製造された時計』というアバウトな定義だけなのです。

※ヴィンテージウォッチについての詳細な記事はコチラ

【ヴィンテージロレックス】とは!?

【ヴィンテージ】の時計は、ブランドの認知度や流通数、個体の状態によって価格が大きく変わります。皆さんもご存じの【ロレックス】は、特に認知度と需要が高いブランドとして、確固たる地位を確立しています。

近年、この【ヴィンテージロレックス】には更に注目が集まっており、世界オークションでも高価格での取引が盛んに行われています。そんな【ヴィンテージロレックス】を、当店では開業以来、多数扱ってきました。

皆さんがお持ちの時計も、もしかしたら高額委託・買取対象、、、!?

今回、直近1年間の【ヴィンテージロレックス】の販売実績を一部抜粋し、HP未掲載品も含め、大公開致しますので、是非とも売買の参考にして頂けたらと思います。

※HP未掲載商品の販売実績等も多数ある為、一部抜粋しての公開とさせて頂いております。
※お渡し金額に関しては直近1年間で取引が行われた実際の価格であり、現時点での取引金額と一致するものではございません。
※商品の状態や付属品の有無などの要素で価格は大きく変化致します。
※最近相場が大きく動いているモデルもございます。

コミット銀座の販売実績公開!!

■デイトナ

1963年に誕生したコスモグラフ デイトナは、プロのカーレーサーのニーズに応えるよう設計され、誕生から50年以上経ってもなお、スポーツクロノグラフにおける比類なき存在であり、王者として君臨しています。

①Ref.6239(ビックロゴ)

お渡し金額  ¥5,000,000-

②Ref.6262(ポールニューマン)

お渡し金額  ¥18,000,000-

③Ref.6265(表記なし)

お渡し金額  ¥7,000,000-

■サブマリーナー

1953年に誕生したサブマリーナーは、ダイバーズウォッチの先駆者にして代表的な存在であり、デザイン的な模範にもなっていると言われています。世界中の人々がダイバーズウォッチと言われて思い浮かべる時計は、恐らくサブマリーナーが最も多いのではないでしょうか。

④Ref.5512(マキシ/ロリポップ)

お渡し金額  ¥2,480,000-

⑤Ref.5513(レムリッチ社製MK1)

お渡し金額  ¥2,500,000-

⑥Ref.1680(赤サブMK5)

お渡し金額  ¥2,250,000-

■シードゥエラー

1967年に発表されたシードゥエラーは、水深4,000フィート(1,220m)までの防水機能を誇り、プロダイバーからのフィードバックをもとに、深海潜水用の装備品として開発されたプロフェッショナルモデルです。

⑦Ref.1665(赤シード/トロピカル)

お渡し金額 ¥7,050,000-

⑧Ref.16660(マット/フチなし)

ロレックス シードゥエラー トリプルシックス-1

お渡し金額 ¥1,470,000-

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■GMTマスター

1955年に発表された、2つの異なるタイムゾーンの時刻を同時に表示できるよう設計されたGMTマスターは、世界を縦横無尽に飛び回るプロフェッショナルパイロット向けのナビゲーション機器として開発されました。ベイクライトベゼルからアルミベゼルへ、更にはセラミックベゼルへと変化し、第2時間帯だけでなく、第3時間帯まで読み取れるGMTマスターⅡも後に誕生しています。

⑨Ref.1675(マークⅤダイヤル/マークⅣベゼル)

お渡し金額 ¥1,450,000-

⑩Ref.16750

お渡し金額 ¥1,400,000-

■エクスプローラーⅠ

世界最高峰のエベレスト人類初登頂という偉業を称え、”エクスプローラー(探検家)”と名づけられたアドベンチャーウォッチは、極限の状況下での視認性を追求し、シンプルな文字盤に堅牢なケース、信頼性の高いムーブメントを備えております。誕生から現在までコンセプトを継承しながら、時代とともにアップデートされ、1971年には上位機種となるエクスプローラーⅡが誕生しています。

⑪Ref.1016(MK5/ファットフォント)

お渡し金額 ¥2,470,000-

■エクスプローラーⅡ

1971年にエクスプローラーⅠの上位機種として誕生したエクスプローラーⅡ。以降、エクスプローラーシリーズは、別々の系譜を辿ることになり、その進化の過程で、両モデルにはさまざまなバリエーションが誕生しています。

⑫Ref.1655(MK1ダイヤル、MK2ベゼル)

お渡し金額 ¥4,000,000-

⑬Ref.16550(センタースプリット/アイボリー)

お渡し金額 ¥2,640,000-

■ミルガウス

ミルガウスは、1956年に強い磁気にさらされる医師や科学者に向けた“耐磁時計”として開発されました。ロレックスの中でも耐磁性に優れた唯一のモデルと称されています。

⑭Ref.1019

お渡し金額 ¥2,620,000-

2021年5月の取扱実績大公開!!

冒頭でもお話した通り、多くのお客様から【ヴィンテージロレックス】をお預かりさせて頂いておりますので、そちらの実績を一部大公開致します!!かなり希少なモデルも多数取り扱いさせて頂いておりますので是非ご覧ください!!

≪デイトナ Ref.6262(白ポール)≫

コスモグラフ・デイトナの第2世代である Ref.6262(ステンレモデル)は、Ref.6264と同様に手巻きデイトナの中でも生産期間が1970年~1971年頃と最も短く個体数が少ないレアモデルとして知られています。こちらの時計はプッシュボタンが第1世代と同様にスクリューロックの無いシンプルなポンプタイプとなっており、ダイヤルインデックスの夜光は欠落している箇所こそございますが、ケースに特筆すべきダメージが無く、全体的な雰囲気はとても良い希少個体です。

≪デイトナ Ref.6263(フローティング)≫

1970年より登場し、デイトナ第3世代となるRef.6263は、歴代のデイトナの中でも特に人気が高く、手巻きデイトナとしては最終型のモデルとなっております。こちらの時計は、文字盤インデックス6時位置の夜光に若干のくずれは見られますが、赤文字のDAYTONA表記が上に浮いている、通称「フローティング」も年代に合っています。また、プッシャーは溝なし、ベゼルはマーク2ベゼルが付いている為、整合性もとれており、なによりもケースが非常にしっかりしている個体です。

≪サブマリーナー Ref.5513(プレコメックス)≫

生産期間約28年のロングセラーモデル、第4世代のサブマリーナRef.5513ですが、こちらはCOMEXと同じスターン社製のPre COMEXダイヤルが特徴的で1977年頃製造の個体にみられるRef.5513の中では 極端に数が少ない希少モデルです。オールトリチウムの夜光が綺麗にクリーム変化しており、ダイヤルコンディションが良い個体です。

≪サブマリーナー Ref.5513(スパイダーダイヤル)≫

Ref.5513にはインデックス夜光にフチがない「フチなし」のモデルと、夜光にフチがある「フチあり」のモデルが存在しますが、こちらは比較的高年式の「フチあり」モデルとなっております。こちらの時計は大きめのクラックが入ったスパイダーダイヤルで雰囲気抜群の良個体です。

≪サブマリーナー Ref.16800≫

1980年頃に登場したRef.1680の後継機モデルとして誕生した2代目サブマリーナデイトRef.16800はインデックスにフチがない『フチなし』とメタルのフチがある『フチあり』が特徴的なモデルです。こちらの時計は、ケースのエッジがしっかり立っており、針・ダイヤル・ルミナスポイントとトリチウムが綺麗に焼けた雰囲気抜群の良個体です。

≪GMTマスター Ref.1675≫

Ref.1675は1959年から1980年まで生産されたロレックスでもロングセラーモデルでリューズガードを備え登場したセカンドモデルです。こちらの時計はフチなし夜光にプラスティック風防が備わっており、アンティークの雰囲気を存分に味わうことが出来る個体となっています。また、交換ダイヤルにはなっておりますが、針・インデックスはオールトリチウムでベゼルも綺麗に退色した味のあるベゼルとなっています。当時のロレックスの保証書が付属している点も希少なポイントです。

≪GMTマスター Ref.16750

約20年間ぶりの新モデルとして登場した第3世代のGMTマスターRef.16750は、午前0時頃に瞬時に日付が切り替わるデイトジャスト機能を装備し、第二時間帯表示を備えるGMTマスターにとって革命的なクイックチェンジ機構が搭載されたモデルです。こちらの時計は全体的にスレ、キズは多少ありますが、ケースが非常にしっかりしている優良個体です。

コミット銀座が運営している公式サイト
『CVWD(COMMIT VINTAGE WATCH DICTIONARY)』
こちらを見て頂ければ数多く取り扱っていることがより分かって頂けるかと思います。
是非この機会にチェックしてみてください!!

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