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ロレックスGMTマスターの魅力とは?買い取り価格も紹介!

出典:https://www.rolex.com/ja

ロレックスといえば高級時計界の花形ですが、中でも特に個性的な機能とデザインを誇るのが、今回ご紹介する「GMTマスター」です。

ロレックスの中でも有名なモデルですので、ご存知の方も多いことと思います。

しかしなぜ有名なのか、なぜ人気なのか、と言われると疑問に思う方もいらっしゃるかもしれません。

また、資産価値はどのくらいなのか売却価格に興味をお持ちの方もいるでしょう。

この記事の前半ではGMTマスターの特徴と魅力について徹底解説しております。

また後半ではその買い取り価格をご紹介しています。

この記事を読むことでロレックスGMTマスター魅力資産価値について深く理解することができます!

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 ロレックスGMTマスターとは?

GMTマスターはその名の通り、GMT機能が搭載されています。

GMTとは、世界標準時(Greenwich Mean Time)の略称で、世界標準時間をはじめとし、複数のタイムゾーンの時間を表示できる機能です。

その優れた機能は、グローバルに活躍するビジネスマンには欠かせないものとして人気を博してきました。

それではGMTマスターとはどんな時計なのか詳しく見ていきましょう!

始まりは航空会社からの依頼

GMTマスターが誕生する以前、ロレックスではサブマリーナやエクスプローラなど、実用的なモデルが注目を集めていました。

1950年ごろ、機能性の高い時計を作るブランドとしての認知が広がっていたロレックスに、ある依頼が飛び込みます。

それは、当時航空会社世界一と呼ばれていたパンアメリカン航空(PAN AM/パンナム)からのもので、パイロットウォッチを製作してほしいというものでした。

パンアメリカン航空が求めたのは、パイロットウォッチという名前の通り、パイロットがフライトの際に使用する時計でした。

具体的には、出発地と目的地の両方の時間を確認できる時計を作ってほしいということでした。

「陸」のエクスプローラー、「海」のサブマリーナに続き、「空」のロレックスとして颯爽と現れたのがこのGMTマスターです。

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パイロットも大満足の実用性の高さ

そんな依頼を受けたロレックスは、1955年についに革新的な時計を開発しました。

それがGMTマスターです。

GMTマスターには24時間で一周するGMT針がついているだけでなく、両方向回転式ベゼルもついていました。この2つの機能をあわせて搭載することで、パイロットたちは出発地と目的地の2つの時間を瞬時に正確に知ることができるようになりました。

その期待以上の仕上がりに、パンアメリカン航空は感服し、GMTマスターを公式時計に正式採用しました。それを受けてGMTマスターは世界中のパイロットから熱烈な支持を集め、パイロットウォッチとしての地位を確立しました。

ロレックスGMTマスターの特徴

他の追随を許さないほど人気の高いロレックスGMTマスターですが、支持されるには理由があります。

そんなGMTマスターの特徴をまとめたので、ご覧ください。

セカンドタイムゾーンを設定できる

現在地と目的地の時差を覚えてさえいれば、簡単な計算で求めることができます。しかし、毎回わざわざ計算するのは面倒です。

GMTマスターのGMT機能はそんな悩みを解決してくれます。

GMTマスターは、1時間刻みでしっかりと噛み合うベゼルを使用しているので、別のタイムゾーンを設定することも簡単です。例えば、スイスにいてアメリカの会社と仕事をする場合など、現地の時刻を素早く知ることができて便利です。

GMT針を知りたいタイムゾーンの時刻に合うようベゼルを回しておけば、ビジネスパートナーに連絡が取れるかどうかいつでも確認することができます。
GMTマスターのタイムゾーン機能はこのように、極めて実用的です。

回転ベゼル調整式で二つの時計が常に連動

GMTマスターにとって欠かせない機能として「両方向回転ベゼル」があります。

両方向回転ベゼルとは、その名の通り両方向に回転するベゼルです。

ロレックス GMTマスターのベゼルには目盛りがついており、24時間計として機能します。GMT針に、対応した“24時間の目盛り”を合わせることで異なるタイムゾーンの時間を表示します。

116710以降のモデルでは素材にセラミックベゼルが採用されており、艶やかな質感を楽しめるようにもなりました。

他の時計のベゼルについても知りたいという方はこちらをどうぞ!
→時計の表情を左右するベゼルにこだわろう!ベゼルの種類まとめ

ロレックスGMTマスターの魅力を徹底解説

出典:https://www.rolex.com/ja

ロレックスGMTマスターは知名度も高く、愛用者も多い時計です。ですが、その人気の理由は、GMT機能ゆえだけではありません。

このモデルがパイロットだけでなく多くの時計愛好家に支持される魅力を、これからご紹介いたします。

他に類を見ない鮮やかな赤と青のツートンカラー

GMTマスターといえば、この鮮やかな色使いでしょう。

シンプルなブラックベゼルに加え、赤×青、青×黒、黒×赤などの特徴的なツートンカラーが存在します。

中でも人気が高いのは赤×青のモデルです。

とはいえ、発売当初からこのように綺麗な発色だったわけではありません。

ベゼルの材質が変わるごとに顔料を研究し、色付けの工程を見直してきた。その努力の賜物によって、世界中で認知され愛されるGMTマスターの配色が完成したのです。

何にも負けない高い防水性

現行モデルGMTマスターの防水性はなんと100mです。

ダイバーズウォッチではないのですが、これだけの高い防水性を誇っているのは大変優秀と言えるでしょう。

水を扱う職業の方はもちろん、外での作業や移動の多いお仕事をされている方も安心してお使いいただけます。

他の追随を許さない精巧なムーブメント

ロレックスGMTマスターの現行モデル126710BLROに搭載されているムーブメントはCal.3285という型です。

Cal.3285は香箱の構造が一新されたことにより、従来と比べてパワーリザーブ(動作持続時間)が70時間にまで延長されました。

それ以前に長らく採用されていたCal.3186も、Cal.3285と同様にスイス公認クロノメーター検査協会(COSC)のテストに合格した、高精度の時計にのみ与えられる高品質ムーブメントです。これらのムーブメントはパラクロムという特殊な素材から作られていて、「温度変化に強い・磁力に耐性がある」といった特徴があります。

安心のアフターケア

定期メンテナンスなど、高級時計の維持費は高いイメージがあるかと思います。

確かに、ムーブメントを分解してパーツを洗浄し、注油をしながら組み立て直す作業であるオーバーホールひとつとっても5〜7万円ほどかかります。

そこをロレックスは45,000円〜で承ってくれ、その上で他社では通常1〜2万円ほどの別料金となる仕上げ工程も価格に含めてくれるのです。そして製品保証期間も5年間(2015年7月以降のモデル)なので、相対的にみてロレックスは維持費においてかなりコストパフォーマンスが優れています。

オーバーホールは3〜5年に一度することを推奨されているので、保証期間が長いのはありがたいです。

ロレックスGMTマスターⅠとIIの違い

正確には、ロレックス GMTマスターⅠというモデルは存在しません。単に”GMTマスター”とだけ表記するのが正しいのですが、GMTマスターIIとの対比としてGMTマスターⅠと紹介されることが多いのです。

現在流通しているのは1983年に登場した「GMTマスターII」であり、GMTマスターⅠは2000年に販売終了しています。両者は基本的なデザインこそほぼ変わりませんが、IIではムーブメントやベゼルの素材などが変更されています。

特に「II」ではリューズの引き出しが2段階になり、それまで連動していたGMT針と短針を切り離して調整できるのが「Ⅰ」との大きな違いです。これにより3ヶ所の時刻が一目で分かるようになりました。

GMTマスターIIでは、2つある時針の連動を解除することができ回転ベゼルで“時刻を示す目盛り”をずらすことで第三時間まで表示することが可能なのです。

GMTマスター「I」は日付クイックチェンジが可能ですが、「II」は日付クイックチェンジなしという違いもあります。「II」の方が全てにおいて上のように感じますが、実は日付調整の仕方は「I」の方が単純です。

GMT機能の使い方

まず、2ヶ所の時刻だけ知りたいのであれば、リューズで針を動かさなくてもベゼルを時差の分ずらすだけで十分です。東京にいながらニューヨークの時刻を知りたい場合、普通の時計が東京の、GMT針とベゼルの組み合わせでニューヨークの時刻を表します。

次に、3ヶ所の時間が知りたい場合の操作手順をみていきましょう。

まず、通常の時針とGMT針が同じ時刻になるようにリューズで時間を合わせます。

次に、リューズを一段引いて、“通常の時針”を任意の時差分回転させます。これで第二時間帯の設定が終わりました。

そこからさらに、回転ベゼルを時差分回転させます。これが第三時間帯を表示する操作方法です。

例えば、日本⇔ドイツ(8時間時差)、日本⇔ニューヨーク(14時間時差)の場合です。まず、通常の時刻合わせ後、リューズを一段引いて“通常の時針”を8時間遅らせます。これで、“通常の時針”はドイツ、GMT針は日本になります。さらに、ベゼルを回して“24時間の目盛り”を14時間遅らせます。そうすると、“通常の時針”はドイツ、GMT針を“24時間の目盛り”通りに読むとニューヨーク、GMT針を“24時間の目盛り”をずらしていない想定で読むと日本、となります。

モデルごとに希少性が違う?中古販売相場価格を比較

半世紀以上もの間、パイロットのフライトにはもちろん、様々なシーンで愛用され、重宝され続けてきたGMTマスターですが、もちろん年代やモデルごとに人気度が異なります。

ここでは主要モデルの中古販売相場価格を比較していきます。

【1954年-1959年】 GMTマスターRef.6542

出典:ringofcolour.com

ファーストモデルである6542は、38mmステンレスケースに青赤ベゼルを配した個性的なモデルとして発表されました。

このモデルは耐久性に問題があり、当初のベゼルはプラスチックで、割れやすいベークライト仕様であったため、2年後にアルミニウムに仕様変更が施されました。

この頃のGMTマスターのデザインはすでに個性的で洗練されたもので、現在にも引き継がれれています。

中古販売価格:ASK

現在、市場にはほとんど出回っておらず、激レアモデルの一つになっています。小振りなGMT針、リューズガードがない形状など、Ref.6542にしかないこだわりがコレクターに好まれているので高価で取引されています。

【1959年-1980年】GMTマスター Ref.1675

第2世代のGMTマスターとして誕生したのがこのRef.1675。

ケースサイズが40mmにアップし、ブレスレットにはジュビリーブレスとオイスターブレスの2種類がラインナップされました。

約20年間に渡って製造されたロングセラーモデルであるため、年式によって仕様が異なるのが特徴です。

搭載ムーブメントは初期の方はCal.1566、1965年以降はスペックアップしたCal.1575が採用されています。

昨年・一昨年とミラーダイヤルなどのレアピースの価格が高騰した影響で、買取・販売価格ともに4倍近く跳ね上がっています。

中古販売価格:〜600万円

【1981年-1988年】GMTマスター Ref.16750


3世代目のGMTマスターRef.16750。

見た目こそ1675と大差ありませんが、防水性が50mから100mにアップしました。ムーブメントも28,800振動で日付早送り機能を備えたCal.3075が搭載され、大幅に実用性が上がりました。

インデックスにフチのあるタイプとフチのないタイプが存在しますが、製造年が古い個体に見受けられるフチなしタイプの方が高値で取引されています。

中古販売価格:90万円〜200万円

【1983年-1988年】GMTマスターII Ref.16760

Ref.16750の2年後に発表されたのがGMTマスターIIです。

これは短針を単独で動かすことが可能になったGMTシリーズの上位モデルです。24時間回転ベゼルと組み合わせることで、3ヶ国の時間を表示することができるようになりました。

このモデルはGMTマスターIと区別を付けるために、ステンレスケースに黒と赤の通称コークベゼルのみがラインナップされました。GMTマスターよりもケースが厚いことから、”ファットレディ”の愛称でも親しまれています。

中古販売価格:100万円〜160万円

【1983年-1988年】GMTマスターII Ref.16713

こちらの16713はその色使いから、突然変異とも言われています。

これまでご覧いただいたように、GMTマスターのベゼルといえば「赤・青」と「赤・黒」、「黒」の3パターンが定番でした。しかし、16713では茶と金の配色パターンも生産され人気を博しました。しかし、黒ベゼル仕様の個体も現在ではじわじわと値上がりしています。

中古販売価格:90万円〜130万円

【1989年-1999年】GMTマスター Ref.16700

→ロレックスGMTマスター 黒ベゼルN番はコチラ

初代GMTマスターの末期モデルです。

GMTマスターI Ref.16750の次世代モデルでありGMTマスターIの最終モデルであるRef.16700。16750との大きな違いは風防の素材としてプラスチックでなくサファイアクリスタルガラスが採用されたことです。

搭載されているムーブメントはCal.3175で、そのメンテンナンス性の高さから現在でもロレックスの傑作として扱われています。

中古販売価格:80万円〜120万円

赤×青の配色モデルは特に人気が高く、当時50万円台だった販売価格に対し、倍以上の値がつくこともしばしばあります。

 【1989年-2007年】GMTマスター II Ref.16710

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GMTマスターⅡの第二世代モデルである16710は、ファットレディの後続機として発売されました。16710は一見するとファットレディと似ていますが、ケースの厚みが抑えられた設計となったため明確な違いがあります。

ムーブメントに関しては初期型は、Cal.3185が搭載されていますが、2007年製のモデルにはパラクロムヒゲゼンマイが使われたCal.3186を採用しています。

こちらの個体は製造期間が長かったため、トリチウム夜光、シングルバックル、スティックダイアル、レクタングルダイアルなど年代ごとに「レアポイント」があるのも魅力的です。

中古販売価格:90万円〜180万円

製造番号が「M」で始まるもの(ムーブメントが現行と同じ)は流通数が少ないので、高く取引されています。

【2007年~】GMTマスターII Ref.116710

GMTマスターIIの第3世代モデルです。ムーブメントはCal.3186を搭載し、100mの防水性能やサファイアクリスタル風防、トリチウム夜光といった基本的な特徴は旧作の16710とほぼ同一です。しかし、トリプロックリューズやセラミックベゼルを採用するなど、細かな箇所で進化を遂げています。

初期にはブラックベゼルの116710LN、青黒ベゼルの116710BLNRの2種類が発表され、2014年にはホワイトゴールドケースを採用した青赤ベゼルの116719BLROが追加で販売されました。

しかし、現在では116719BLROが既に廃盤になっています。2019年度版の紙カタログには116710LNと116710BLNRも掲載されていないことから、おそらく2018年で第3世代モデルの製造はひとやすみになりそうです。

中古販売価格:150万円〜200万円

 【2018年~】GMTマスターII Ref.126710BLRO


出典:fratellowatches.com

現行GMTマスターIIはバーゼルワールド2018にて話題騒然となったファン待望の新作モデル126710BLRO。人気の赤青ベゼルにジュビリーブレスを搭載した注目作です。

ムーブメントには今作の為に作られた新ムーブCal.3285を搭載。香箱の構造が一新されたことによりパワーリザーブが70時間に延長されています。

まだまだ中古市場での個体数は多くありませんが、今後のGMTマスターの定番モデルとなることでしょう。

中古販売価格:190万円〜220万円

7.まとめ

今回の記事では、

  • GMTマスターの歴史
  • GMTマスターの特徴
  • GMTマスターの魅力
  • GMTマスターの使い方
  • GMTマスターの希少性

についてご紹介しました。

GMTマスターのGMT機能は、現行のⅡなら最大3ヶ所までの時刻が一目で分かるので使いこなせると便利です。設定の仕方は短針とベゼルを動かすだけなので、慣れてしまえばさほど難しくないでしょう。新品は正規店でも入手が難しくベゼルのカラーバリエーションも限られているので、中古でも高い人気があります。ロレックスは定期的にメンテナンスをすれば一生使えるので、たとえ新品と価格が変わらなくても十分に満足できるでしょう。

サブマリーナが海のロレックス、エクスプローラが陸のロレックスだとすると、GMTマスターは空のロレックスです。即座に他の時間帯をチェックできる実用性に加え、他にはない個性的なカラーリングを持つことが人気の理由といえます。

ロレックスが欲しいけど、どうせなら個性的なモデルを選びたい。

そのような方は是非一度、需要が供給を大いに上回るGMTマスターをお手にとってみてはいかがでしょうか。

ロレックスの人気について、他のモデルとともに知りたい方はこちらの記事もどうぞ!
→ロレックスの人気の理由を知らない人は、エセ!?人気のおすすめモデルも合わせてご紹介!

ロレックスを保有するならメンテナンスも重要です!メンテナンス法についてはこちら!
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ここまでお読みいただきありがとうございました。
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お客様の声

コミット銀座にご来店のお客様のお声を掲載しております。
有難いお声を励みに今後とも精進いたしますので、
何卒よろしくお願いいたします。

三川様

”ヴィンテージ時計を正当に評価して頂けました。”

ヴィンテージロレックスを委託しましたが、他店では教えてくれなかった事まで評価して予想以上の金額を提示してくれました。買い替えも何度もしてますが、詳しく教えてもらえるのがありがたい。
伊藤様

”はじめての委託でしたが、すごく安心できました。”

委託のシステムが分からず不安だったのですが、丁寧に説明して安心できました。 ずっとどこで買い取ってもらうかばかり悩んでいたのですが簡単に解決できました。 他で買取ってもらわず良かったです。
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