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株式会社コミット

所在地

東京都中央区銀座6丁目4-7
G・O・WESTビル1階,2階,12階

アクセス

【東京メトロ銀座線・丸ノ内線・日比谷線】
 「銀座駅」C3出口から徒歩3分

【東京メトロ銀座線・JR】
  「新橋駅」5番出口から徒歩7分

営業時間

11:00~21:00

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コミットTV 八木コラム ~2022年新作モデル 欲しいランキング ベスト5~

皆様こんばんは!

最近は2022年新作の話題が多く、私のコラムも新作の話題でてんこ盛り!各ブランドから登場した新モデルは、どれも心躍る素敵なモノばかりで、「かっこいいな、欲しいなぁ」と思いながら、筆を走らせていたのが実情です。

そこで、今回は私が独断と偏見で選んだ《2022年 新作モデル 欲しいランキング ベスト5》を勝手ながらご紹介していきたいと思います。

皆様もご自身のランキングを想像しながら、楽しんでご覧いただければと思います。ぜひ最後までお付き合いください。

第5位
【チャペック】
『アンタークティック パサージュ・ドゥ・ドレーク S』SS

第5位に選んだのは、いま高級時計業界でも注目を浴びている【チャペック】の人気シリーズ『アンタークティック』。同社初のラグジュアリースポーツコレクションで、中でも『パサージュ・ドゥ・ドレーク』は、ネクストラグジュアリースポーツウォッチとしても噂されており、その価値は高まるばかりです。

今年登場した『アンタークティック パサージュ・ドゥ・ドレーク S』は、前作のケース径40.0mmから38.5mmへサイズ変更。特徴でもある文字盤は、3次元に刻印したギョーシェ彫りと、トラぺゾイド(台形)モチーフを組み合わせて製作されています。その美しい文字盤は早く実機を見たいという欲求をかきたてますね。

ちなみに、このサーモンダイヤルは限定99本で発表されたのですが、既に予約で完売しているとか、、、そう言われるともっと欲しくなってしまうのが人間の性ですね(笑)

価格:2,948,000円

第4位
【オメガ】
『スピードマスター ムーンウォッチ 』18Kムーンシャインゴールド
「Ref.310.60.42.50.10.001」

第4位は【オメガ】の名作『スピードマスター』から登場した、18Kムーンシャインゴールドに深みのあるグリーンダイヤルが組み合わされた品格漂う1本。

月面で着用された最初の時計『スピードマスター』の第4世代にインスピレーションを得てデザインされたムーンウォッチのこちらは、、、とにかく、、、カッコいいと一目惚れしてしまいました。グリーンカラー好きの私としては、堪らない仕様。そして何よりも黒みがかった深いグリーンが上品で、【オメガ】独自の18Kムーンシャインゴールドとの相性は抜群です。

昨年進化して登場したブレスレットも、金無垢になると更に存在感が増し、着け心地も滑らかとなれば、いち早く腕に通して見てみたいものです。

価格:4,433,000円

第3位
【ヴァシュロンコンスタンタン】
『ヒストリーク 222』18KYG
「Ref.4200H/222J-B935」

第3位は新作発表でも話題をさらった【ヴァシュロンコンスタンタン】『オーヴァーシーズ』の前身にあたる「Ref.222」の復刻モデル『ヒストリーク 222』。

名機として名高い「Ref.222」は、今なお人気を博しているモデルであり、その復刻版ともなれば、注目されないわけがありませんね。ドレスウォッチと言っても過言ではないほどの上品で優美なデザインと、アンティークの装いを感じるディテールは、まさに古き良きモノづくりを、現代に体現している逸品だと思います。

個人的にはサイズ感・薄さ・デザイン含め、今回の新作の中で一番腕元に合いそうです!

価格:7,436,000円

第2位
【オーデマピゲ】
『ロイヤルオーク ジャンボ エクストラシン オープンワーク』 SS
「Ref. 16204ST.OO.1240ST.01」

第2位は今年50周年を迎えた【オーデマピゲ】の代表作『ロイヤルオーク』のスケルトン仕様、『ロイヤルオーク ジャンボ エクストラシン オープンワーク』。

その複雑な機構を覗ける文字盤は、吸い込まれるほどの魅力を宿したデザイン。時計好きならば誰もが憧れる仕様ですね。ケースバックからは、50周年記念のゴールドローターを眺めることもでき、他に類を見ない特別な1本を感じることができるでしょう。

今回新しく登場した『ロイヤルオーク』はどれも本当に魅力的で、選ぶことが非常に難しかったです。ただ、やはり憧れのスケルトン文字盤、、、いつかは腕に通したい1本ですね。

価格:10,395,000円

第1位
【パテックフィリップ】
『アニュアルカレンダー トラベルタイム』18KWG
「Ref.5326G-001」

栄えある第1位は【パテックフィリップ】から登場した新しい顔を持つ『アニュアルカレンダー トラベルタイム』。

これは素直に “欲しい”と思ったモデルです。鑑定士:阿部も唸ったこちらは、新しい表情を見せるテクスチャード・ラック・アントラサイト文字盤を採用し、経年変化とヴィンテージライクを上手く演出した、素晴らしい仕上がりとなっております。また、機構に関しても年次(アニュアル)カレンダーと、トラベルタイム表示機構を初めて統合し、【パテックフィリップ】の本気を感じます。

何とか手に入れる方法を模索します!!(笑)

価格:8,888,000円

まとめ

いかがでしたでしょうか。

今年は新作が豊作で選ぶのが大変でした。そして一番話題に上がる【ロレックス】を一つも挙げていないことに、終わってから気付き、、、(笑)特に深い意味はないですが、それだけどのブランドも素敵なモデルが多かったと言うことですね。

私共としましては、とにかく早く実機を見てみたいと心から思うばかり。是非とも購入できた方がいらっしゃいましたら、見せにいらしてください!!

この数ヶ月は新作モデルで話題が持ちきりで、何とも楽しい期間でした。今回もこの記事を見ていただいたことで、少しでも高級時計に興味を持っていただければ幸いです。

ではまた!

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