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株式会社コミット

所在地

東京都中央区銀座6丁目4-7
G・O・WESTビル1階,2階,12階

アクセス

【東京メトロ銀座線・丸ノ内線・日比谷線】
 「銀座駅」C3出口から徒歩3分

【東京メトロ銀座線・JR】
  「新橋駅」5番出口から徒歩7分

営業時間

11:00~21:00

5月 2022
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今【ヴィンテージロレックス】がアツ(熱)いんです

現在、相場の上昇が著しい高級時計。有名ブランドの人気スポーツモデルを中心に、その需要は過熱し、凄まじい勢いで価格が上昇しております。

そんな中、コミット銀座(以下:当店)が強みとする【ヴィンテージロレックス】が、今とても”アツ(熱)い”んです。

それは一体何故か!?

当店では2015年の設立当初より、『デイトナ』『エクスプローラーⅠ』『GMTマスター』『シードゥエラー』『サブマリーナー』など、状態の良い【ヴィンテージロレックス】を多数取り扱ってきました。優良情報をここに記しますので、是非とも最後まで記事をお読みいただき、高級時計、そして【ヴィンテージロレックス】の理解を深めて下さい。

【ヴィンテージ】とは?

まず初めに知っておいてほしいのは、
【ヴィンテージ】という言葉に明確な定義はない
ということです。

ネット上には様々な情報が溢れ、諸説【ヴィンテージ】の定義がございますが、一般的に言われているのは“1980年代頃までに製造された時計”というアバウトな定義だけなのです。

☞※ヴィンテージウォッチについての詳細な記事はコチラ

【ヴィンテージロレックス】とは!?

【ヴィンテージ】の時計は、ブランドの認知度や流通数、個体の状態によって価格=価値が大きく変わります。皆さんご存じの【ロレックス】は、特に認知度と需要が高いブランドとして確固たる地位を築いており、その最大の特徴のひとつが“経年変化”です。

“経年変化”の代表例として、文字盤や夜光が変色し本来の個体とは全く別物に見える”焼け”という変化がございます。皆さんも時計を見た時に「色がくすんでいる」「違う時計?」などと思ったことはありませんか?これはまさに”焼け”によって変化した個体なのです。

上の写真はどちらも同じモデルになりますが、違いは一目瞭然ですよね?2本とも元々は”白”のダイヤルでしたが、片方は”クリーム”(左)へと変化しています。

ちなみに、どのようにして変化するのかはハッキリと分かっていなく、下記のような要因で変化した個体が存在している、と言われている事が多いです。

素材や塗料の成分
製造場所や製造期間
紫外線や空気の影響

工業技術の進化により、現行モデルの時計にはほとんど見られなくなった“経年変化”は、その唯一無二の存在から、結果として需要過多を起こし、価格上昇を加速させ、【ヴィンテージロレックス】の魅力のひとつとなっているのです。
※あくまで”焼け”は一例です。

そして、【ヴィンテージロレックス】を筆頭に、【ヴィンテージ】の世界でもうひとつ重要とされているのが、その当時のオリジナル性。もちろん、何十年と前のモノを使い続けるために、途中でメンテナンスをし、パーツを交換することは必須です。ただ、その価値・価格は、その当時のオリジナル性がどれだけ確保されているかで大きく変わってしまうのです。そのため、実物資産の世界でよく聞く「デッドストック」なんて呼ばれるモノは、とんでもない価値が付いたりもします。

このように、供給数が圧倒的に減っていく【ヴィンテージ】の世界。ただでさえ廃盤となった時点で絶対数が減ってしまうのに、原因不明のロマンを感じさせる”経年変化”まで起こしてしまう【ヴィンテージロレックス】。その魅力に一度はまってしまうと、なかなか抜け出すことは出来ない、魅力にあふれすぎている世界なのです。

何故いま【ヴィンテージロレックス】がアツ(熱)いのか!?

皆さんご存知の通り、現在の高級時計の価格高騰は目を見張るものがございます。この価格高騰を牽引しているのは、有名ブランドである【ロレックス】のスポーツモデルや、【パテックフィリップ】【オーデマピゲ】のラグジュアリースポーツモデルたち。その中でも特に現行モデル(正規店で販売中のモデル)は、1日で数万~数十万上昇することも珍しくありません。

そんな価格高騰の主な要因は、”高級時計を購入されるお客様の増加”=”需要”にあります。そして、特徴として初めてのお客様は、1本目に現行モデルを選ぶ傾向にあり、その後、時計の魅力を知り、2本目、3本目と徐々に【ヴィンテージ】モデルへと移っていくのです。

そしてこの流れは、価格高騰も比例していきます。要するに、現行モデルの価格高騰が続いている=次に来る【ヴィンテージロレックス】は、まさに今“狙い目”=”アツ(熱)い”なのです。

当店の【ヴィンテージロレックス】販売商品一覧

では早速、2022年5月6日現在の当店在庫をご紹介させていただきますので、是非ご覧ください!

■デイトナ

1963年に誕生したコスモグラフ『デイトナ』は、プロのカーレーサーのニーズに応えるよう設計され、誕生から50年以上経ってもなお、スポーツクロノグラフにおける比類なき存在であり、王者として君臨しています。

【ロレックス】『デイトナ』
「Ref.6263」87番 シルバー×ブラック文字盤 箱あり

8,778,000円(税込)

■エクスプローラーⅠ

世界最高峰のエベレスト人類初登頂という偉業を称え、”エクスプローラー(探検家)”と名づけられたアドベンチャーウォッチは、極限の状況下での視認性を追求し、シンプルな文字盤に堅牢なケース、信頼性の高いムーブメントを備えております。誕生から現在までコンセプトを継承しながら、時代とともにアップデートされ、1971年には上位機種となる『エクスプローラーⅡ』が誕生しています。

【ロレックス】『エクスプローラーI』
「Ref.1016M」15番 
黒文字盤

4,268,000円(税込)

【ロレックス】『エクスプローラーI』
「Ref.1016」85番 
黒文字盤 保証書あり 箱あり

3,575,000円(税込)

【ロレックス】『エクスプローラーI』
「Ref.1016」80番 
黒文字盤 保証書あり 箱あり

2,970,000円(税込)

■シードゥエラー

1967年に発表された『シードゥエラー』は、水深4,000フィート(1,220m)までの防水機能を誇り、プロダイバーからのフィードバックをもとに、深海潜水用の装備品として開発されたプロフェッショナルモデルです。

【ロレックス】『シードゥエラー』
「Ref.1665」17番 ブラウン
文字盤

9,647,000円(税込)

■GMTマスター

1955年に発表された、2つの異なるタイムゾーンの時刻を同時に表示できるよう設計された『GMTマスター』は、世界を縦横無尽に飛び回るプロフェッショナルパイロット向けのナビゲーション機器として開発されました。ベイクライトベゼルからアルミベゼルへ、更にはセラミックベゼルへと変化し、第2時間帯だけでなく、第3時間帯まで読み取れる『GMTマスターⅡ』も後に誕生しています。

【ロレックス】『GMTマスター』
「Ref.1675」29番 黒
文字盤

2,497,000円(税込)

 ■サブマリーナー

1953年に誕生した『サブマリーナー』は、ダイバーズウォッチの先駆者にして代表的な存在であり、デザイン的な模範にもなっていると言われています。世界中の人々がダイバーズウォッチと言われて思い浮かべる時計は、恐らく『サブマリーナー』が最も多いのではないでしょうか。

【ロレックス】『赤サブマリーナー』
「Ref.1680」25番 
黒文字盤 保証書あり 箱あり

4,488,000円(税込)

【ロレックス】『サブマリーナー』
「Ref.5513」57番 
黒文字盤

2,508,000円(税込)

【ロレックス】『サブマリーナー』
「Ref.5513」L番 
黒文字盤 保証書あり 箱あり

2,398,000円(税込)

【ロレックス】『サブマリーナー』
「Ref.5513」51番 
黒文字盤

2,178,000円(税込)

【ロレックス】『サブマリーナー』
「Ref.5513」56番 
黒文字盤

1,980,000円(税込)

【ロレックス】『サブマリーナー』
「Ref.5513」60番 
黒文字盤

1,958,000円(税込)

【ロレックス】『サブマリーナー』
「Ref.16800」72番 
黒文字盤

1,485,000円(税込)

まとめ

今回は【ヴィンテージロレックス】をお勧めさせていただきましたが、購入や保有に際して、注意すべきポイントも多数ございます。

この言葉を聞いて不安に思われるお客様もいるかと思いますが、当店には高級時計を熟知した業界歴約20年の鑑定士が複数名在籍しております。

少しでも疑問に感じたことや不明な点がございましたら、まずは弊社鑑定士までお気軽に質問してみてください。お客様に納得、安心してお買い求めいただけるよう、誠心誠意お答えさせていただきます。

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